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ワクワク系勉強の場 in えひめ639

開催日
2018年4月23日

場所
愛媛県松山市

幹事
柚山宏和さん

みなさん、お疲れ様です! 今回幹事を仰せつかりました他己社長です。
平成30年4月23日の18時からみっちり3時間、愛媛県松山市一番町にて「えひめ勉強の場」を開催しました。参加者は8名でした。

えひめ勉強の場は、「プレ勉強会」と「本勉強会」に分かれており、基礎の確認をした後に実践・応用について勉強する流れとなっています。

プレ勉強会では、今回テーマである「絆づくり」の基礎を参加者メンバー全員で確認しあいました。絆づくりに必要な要素として、自己開示、情緒的体験、有益情報、適度な接触頻度、顧客の参加などがあげられました。

また、本勉強会では、絆づくりの一例として、ワクワクネームをみんなでつけ合い、めちゃくちゃ盛り上がりました。私はめでたく「他己社長」に就任。その他、ビクトリー、イージー、マルチーズ、南ちゃん、ホナミン、リョウマ、デニッシュなど、キャラに基づいたワクワクネームが誕生しました。懇親会も焼肉食べ放題でお腹いっぱい大満足~(^^)
以上、ご報告でした。





地元でワクワク系の「場」を立てる「場立て in 板橋」636

開催日
2018年4月23日

場所
東京都板橋区

場立て人
坂井清峰・祐江さん

23名参加のうち13名は13時からの東京勉強の場からそのまま参加、そこに大阪からお越しの射場さん始め10名の参加があり、その内8名は入会して間もない方でした。

三テーブルごとに指定席を決め、ベテランと入会間もない方が交流を深められるよう工夫し、後半は席替えタイムでフリートーク。座敷だったので、車座に語り合う場面もありました。
 
ネオママを始め、多くの方が差し入れをしてくださり、お腹と頭と心と両手いっぱいのお土産をいただけた場立てだったと自負しております💛

皆さま、後片づけまでありがとうございました。





ワクワク系勉強の場 in 豊橋638

開催日
2018年4月18日

場所
愛知県豊橋市

幹事
小林さん

4月18日(水)に、「勉強の場 in 豊橋」を開催いたしましたのでご報告致します。

【今回のしつらえ】
今回は、幹事を小林秋三郎商店の小林ご夫妻が担当して下さり、「顧客の旅デザインマップ」の「待機客・休眠客・流出客の地」のワークに皆で取り組む事になりました。今回、25名の方のご参加ということで、会議室も進行方法もこれまでと変えていく必要がありました。進行方法は、オブザーバーで参加させて頂いた勉強の場in浜松での浜ベジ池田さんの進行を参考にさせて頂きました。

【当日】
スタート後、まずは自己紹介を人30秒ずつ。その後、ワークの説明の後、各自が20分間ワークに取り組みます。「待機客・休眠客・流出客の地」に特化し、テーブルごとで談話しながらワークを進めました。7テーブルありましたが、それぞれに顧客の旅デザインマップ経験者を置き、初心者の方でも取り組めるようにと意図しました。個人ワーク終了後、20分間テーブルシェア。その後、テーブル毎に3分間の発表を行いました。勉強の場全体で1時間45分。時間も何とか収まりました。

【気付きと反省】
今回の進行方法は勉強の場in浜松のやり方をまねぶさせて頂きました。25名もいると1人1人のシェアでは時間がないのでテーブル毎に分かれるやり方をしました。テーブル毎で盛り上がり、創発が進んだようで、勉強の場のしつらえとしては成功だったと思います。オブザーバーで浜松の場に参加しておいて本当によかったと思います。浜ベジ池田さんに感謝いたします。

今回、入会間もない方で、まだ実践術DVDも見ていない方が数人いらっしゃいました。共通言語が通じない中で、各テーブルに分かれた先輩方が一生懸命デザインマップのやり方を教えてくれました。先輩方に感謝する一方、勉強の場の案内の際に「実践術DVDだけは見てからお越しください」という旨を次回は添えておいた方が良いかと思いました。

最後に、設営・幹事を務めて頂いた小林ご夫妻に感謝申し上げます。ありがとうございました!





地元でワクワク系の「場」を立てる「場立て in 豊橋」635

開催日
2018年4月18日

場所
愛知県豊橋市

場立て人
小林さん

4月18日(水)、「場立てin豊橋」を開催いたしました。下記の通りご報告致します。

【今回のしつらえ】
今回は幹事を小林秋三郎商店の小林ご夫妻が担当して下さりました。小林ご夫妻とは、開催2週間前に事前の設えの打合せをし、当日に挑みました。人数が28名という大所帯になったので、自己紹介などは割愛しフリートーク中心。途中で、「実践者を労う」というテーマで、エントリーや実践報告のある方は手を挙げて発表して頂き、皆で讃える場を作ろう、という事になりました。

【当日】
ガイドラインの読み上げ後、乾杯のご発声を一番遠くから来られたイワイ家具の岩井さんに執り行って頂きました。その後、1時間ほどのフリートーク後、「実践発表」を手挙げ制で行いました。数名の方が発表頂け、発表終了後には「やってるね~」と皆から労いの声を掛けました。とにかく大所帯で、全ての方とお話しする事は出来ませんでしたが、刺激になったとのお声を頂きましたので良かったです。

【気づきと反省】
実践は大変だけど楽しい。続ける事で成果につながるが、続けるのはしんどい。だから「場立て」で続けるモチベーションを充填するのだ、と教えて頂いたのは、福岡県の先輩・写真の松屋の松尾さんです。以来私は、学び続け、実践し続けるための場でありたいと考えておりました。

中でも、実践する事、実践をエントリーする事はとても尊い事だと思いますが、それが成果につながるのに時間がかかるケースもあります。だから今回、場立ての中に「実践報告」を入れ、「成果が出てるね」ではなく、「やってるね~」と声をかけ、労う事で次の実践とエントリーにつなげて頂こうと思いました。今回その場を作れたことを嬉しく思います。

反省点として、初参加の方、中でも実践術DVDも見ていない方が数人おられ、その方々は終始「?」マークがついていたように思います。その方々をフォローする仕組みも必要かと思いました。

最後に、設営・幹事を務めて頂いた小林ご夫妻に感謝申し上げます。ありがとうございました!





プレミアムコース特別定例セミナー 創発懇親会643

開催日
2018年4月17日

場 所
新横浜

「プレミアムコース特別定例セミナー」のあとは、気づきや学びを分かち合い、創発する「創発懇親会」に移動です。ほとんどの方がセミナーから続けて参加されています。

各テーブルとも飲食を忘れるほど盛り上がり、ご入会間もない方も会員歴の長い方も関係なく、意見交換に花が咲きます。さらに、小阪と肥前は各テーブルを回り、セミナーでの気づきを皆さんからお聴きしたり、ご質問に答えたりと、より一層の学びをお手伝いします。

2時間の創発懇親会はあっという間に時間が過ぎてしまい、最後は小阪からまとめの言葉があり、延べ6時間弱の定例セミナーが終了します。

長い時間にも関わらず、皆さん笑顔で「いや~今回も楽しかった!」「また次も来るからよろしくね」と元気に帰られます。次回開催は7月5日(木)!
また、よろしくお願いいたします!





プレミアムコース特別定例セミナー642

開催日
2018年4月17日

場 所
マルハチコットンスクエア(新横浜)

講 師
小阪裕司

プレミアムコースのサポートメニューとして年4回開催いたします「プレミアムコース特別定例セミナー」。今回も過去最高人数の参加申込をいただきました。

毎回この定例セミナーは、小阪が四半期の行動指針を語る「クォーターコンパス」から始まります。今回のキーワードは「サブスクリプション」、時間に限りがありますので詳細な解説はできませんが、その概念を持ち帰り考えるきっかけにしていただきたい、と小阪が語ります。

休憩を挟み後半では、2月の「社長のアカデミー賞授賞式」後の初の定例セミナーということで、小阪とグランプリホルダーとの対談を行ないました。2017年度グランプリ受賞の浜松ベジタブルの池田克信さん(通称つかり王)をお招きし、今までにお送りくださったエントリーを基に数々の実践についてご本人自ら語って頂きました。

グランプリ受賞までの軌跡等、興味深いお話を聞くことができ大変参考になったとのご感想を多数いただきました。
つかり王、ありがとうございました!


<参加者のご感想>
インターネット関連業の経営者さんのご感想






ワクワク系実践スタートアップセミナー641

開催日
2018年4月16日

場所
実践会サロン&ライブラリー(新横浜)

講師
肥前利朗

実践の初動段階の心構えや実践を続けていくコツをつかんでいただくための「実践スタートアップセミナー」。チーフエバンジェリスト・肥前利朗が講師を務め、“参加者が事前提出した実践報告からの学びのシェアとポイント解説”、“小阪と先輩実践者との対談形式セミナー収録DVDの聴講”、“ワクワク系実践のポイントとスムーズに実践していくコツをつかむための講義”の3つのコンテンツで進みました。
事前に提出していただいた実践報告は、ご本人コメントを交えての肥前によるポイント解説・改善点などのレクチャー、そして気付きのシェアを行ないます。

今回聴講したセミナーDVDは、「社長のアカデミー賞2004」グランプリ受賞の朝日山千葉悦三商店(一般的に言う業種:酒屋さん)・千葉剛章さんの回でした。そして今回は特別、嬉しいサプライズ!千葉さんが参加者へのお土産として最新NLをお持ち下さいました。

セミナーの最後は、肥前が先輩実践者としてかつての自分が行なった事例等を題材に、つまずきやすい点や注意すべき点などを解説しました。


<参加者のご感想>
有限会社包装の江島屋・日吉さんのご感想






ワクワク系勉強の場 in 東北637

開催日
2018年4月15日

場所
宮城県仙台市

先ず東北勉強の場では、2018年度を三ヶ月に一度ずつ計4回を予定しています。
更に年間のテーマや活動方針なども策定し、参加する全員で良い場になるように取り組んでいます。

今回は中鉢さん、男澤さんに進行して頂きながら、1月の情報誌ここを考えてみよう「自社の商品サービスを伝えるのには、どのようメディアがあるか?を考える」をテーマに外化や実践報告をして質疑応答を全員で行いました。

最後に各自、直ぐに取り組む課題を動画に取り、発表しました。
参加者の振り返りに使えたらと思います。

また、恒例の参加者の声は、今回咋秋の説明会後に入会頂きました初参加の山形県村山市のウジイさんから感想を頂きました。
ご報告します。

『15日の感想です。
今回初めて参加させていただき、さまざまな業種の方々が、その業界のセオリーに縛られずいろいろと試行錯誤をされているのだなと感じました。
特に強く感じたのは、名刺を渡す、商品にちょっとしたタグを付けるといった、いわばアナログ的なやり方も工夫次第でまだまだ可能性があるということ(むしろそちらをおろそかにしてはいけない)と、ホームページの充実やSEO対策、SNS等のデジタルでのコミュニケーションを上手くからめていらっしゃる方もあって、とても刺激を受けてきました。
「次回までに必ずこれをやる」という宣言も、すぐにやるきっかけ作りになりました。
また参加させていただきます。
ありがとうございました。』


次回は7月15日仙台で開催予定です。
皆様のご参加お待ちしています。





地元でワクワク系の「場」を立てる「場立て in 浦和」634

開催日
2018年4月9日

場所
埼玉県浦和市

今回も浦和の場立ては昼間の部と夜の部の2部で行いました。
新しく入会された方が1名、今回も埼玉の勉強の場のメンバーも参加してくださり、大幅に定員を上回りました。

前半の昼の部は、テーマを決めずに皆さん持参いただきましたニュースレターや資料を発表し、意見交換会。
「ゆったり、ゆっくり話そう」と言う会でしたが創発の意見が多く、自社に置き換えて考える事ができ、今まで悩んでいた事の解決へ向かったり、取り組むべき事が見えたりと、とても勉強になりました。
私の仕事は物販ですが、物販以外の方からのお話が、自分が思っていたり、考えていたりしている事と、全く別の視点でお話をしてくれたり、意見をくださったりととても新鮮でした。さっそく実行しなければならない事が、見つかりました。

だんだんと参加者も多くなり、2班に分けようと考えていましたが、ご参加の方より「皆の話を聞きたいから、分けないで」と要望を頂き、1人10分の持ち時間でしたが、自社に取り込もうと質問等で大幅に時間を超えてしまい、後半の方があまり話せない状況でした。

ワクワク以外の寄合では、10分話すのにものすごく大変ですが、ワクワクの皆さんはそれだけ実践をされているので、10分ではとても短いと感じました。
次回はもう少し時間配分をしっかり考えなければいけません。

第2部は浦和でも古い、イタリア料理屋さんでスタート。さらにワクワクの話が続きました。
今回も新潟からお越しの滝沢瓦工業の滝沢さんが。手品を披露してくださり、お店の店員さんも「すごい」と見入っていました。最後まで話し合った熱い1日でした。





ワクワク系勉強の場 in 武蔵野633

開催日
2018年3月26日

場所
東京都武蔵野市

幹事
友田孝久さん

武蔵野勉強の場も7回目となりました。
色々トライもしてきたが、武蔵野勉強の場の形ができつつあると感じております。
その中でより充実を図るため、今回開始時間を30分早め、実践時間を長くしてみました。

今回も先回同様、ネームプレートを用意し、参加者の名前が分かり易いように配慮しました。
自己紹介と最近のニュースを各自話してもらった後、テキストとして使用している『価値創造の思考法』の抜粋箇所の読み合わせを実施、その後2グループに分かれて、2人の参加者に対して、価値発掘を全員で実践しました。

Aグループは、衣類の仕立て直しを行う会社のHさん、
「新規の男性客に来てもらうには」という観点で価値採掘、
Bグループは、イラストデザインを仕事とされているKさん、
「今の受け身の仕事のやり方を変える」という観点での価値採掘に取り組みました。

お二人とも翌月の4月から、仕事が新たな段階になる予定で、本人意欲満々で参加されて、参考資料もばっちり準備!
いざ実際、価値採掘マップを前に本人から話を聞いてみると、なかなか難しい状況があることが認識され、そう簡単に一筋縄ではいかないことにメンバーも若干難しい表情!

でも、グループメンバーで真剣に話をしているうちに、だんだんと本質の部分が整理されてきたり、ナイスアイデアが出されたりなど、本人たちもびっくり!
それをまとめた外化のチラシにも、唸ってしまうものがあり、発掘された本人も感謝して受け取る場面があったりして、周りの参加者も含めてとても勉強となったのではと感じました。

今回、価値要素発掘の時間を80分、それを外化するためチラシ作成に20分、結果の発表・共有化の時間を20分とったが、落ち着いて考えることができた良い時間配分だったと思う。

今回の価値採掘の実践終了後、良かったと感じてくれた2名が次回の価値採掘候補に手を挙げてくれた。
また、その後の懇親会でも、次回も充実した勉強の場とすることが確認されました。





「顧客の旅デザインマップ」実践ワークショップ640

開催日
2018年3月22日

場所
実践会サロン&ライブラリー(新横浜)

ファシリテーター
青野志のぶ

今年2回目の開催となりました「顧客の旅デザインマップ」ワークショップ。前回2月22日開催に際して、キャンセル待ちの方が多数出るお申込をいただき、次回の開催(6月)までお待たせするのは申し訳ない・・・!ということで、今回の緊急追加開催となりました。今回は、岩手・宮城・山形・福島・栃木・埼玉・千葉・東京・神奈川・新潟・富山・岐阜・愛知・滋賀・岡山・大分と、さまざまな地域からご参加いただきました。

青野のファシリテートに従い、「顧客の旅デザインマップ」というツールを使って『仕組み創り』を学びます。自社について深く集中して考えていくと、今まで思いつかなかった新しいアイデアが湧き出てきます。4人1グループでのシェアタイムでは、意外なアイデアをメンバーからもらえたり、メンバーへのアドバイスのつもりが自社への取り組みに活かせることに気付いたり、といったような創発が起こります。

ワークの最後は、すぐに取り組む実践目標と期限、そしてそれを達成した時のご褒美を決めメンバーに宣言しました。
また、お土産として自習用のマップをお渡していますので、今後の実践に活用することができます。


<参加者のご感想>
近江酒造株式会社・今宿さんのご感想






地元でワクワク系の「場」を立てる「場立て in 札幌」630

開催日
2018年3月21日

場所
北海道札幌市

場立て人
米田創さん

3月21日、札幌にて場立てを開催。
春が近づきつつも、前日には雪も降りつもり、当日も最高気温4度ほどの寒い日でしたが場は熱くなりました。

今回は参加9社13名で、遠く愛知県からグランプリホルダーの長田さんも参加していただき、深い思考のお話も聞けてとてもありがたかったです。
北海道はどうしても離れ感がありますので、遠方からのご参加は本当にうれしいです。
次回以降も皆様のご参加お待ちしてますね。

さて今回の場立ては今までにないパターンで、会員さんの会社事務所にておこないました。
最初はワクワク系的な勉強に近いことを話しあい、後半は飲食を交えながら、会員さん各自の取り組みなどを発表。21時まで4時間ゆっくりとたくさん語り合えました。

居酒屋さんと違い、とても静かな環境なので一人一人のお話が聞こえ、皆で共有することができたのが良かったです。また飲食費も今回はなんと千円(驚)
財布にやさしい場立てとなりました(^-^) 場所を提供してくれた会員さんに感謝!

また次回まで各自実践・成長をして会いましょうという事で場立ては終了しました。





ワクワク系勉強の場 in 浜松632

開催日
2018年3月16日

場所
静岡県浜松市

幹事
池田さん

まだ寒さの残る3月16日のハナキンの夜。雨の中にも関わらず浜松駅前の貸会議室に総勢14名(インフル欠席でパネルのみ参加2名、オブザーバー参加2名含む)が集結。初の勉強の場という事で、緊張の面持ちのつかり王&対大将こと浜ベジ池田が幹事を務めましたが、皆様の熱に押されて素晴らしい場となりました!!ありがとうございます!!

・まずは「考えてみようの外化」~「その内容からの小グループ創発」~「全体へのシェア」~「思考手順を皆でシェア」…という流れで行いました。
・特に「まずはツールを顧客の旅デザインマップに落とし込む」「名刺にも鮮度がある」「名刺は初期因果形成のキモ」といったワクワク系ならではのワードのシェアもあり、非常に濃い時間が過ぎ、それだけでも頭がクラクラになりました。
・その後は場立てへ!ここからは3名が合流。なんとその中の1名は2日前の名古屋説明会で入会直後の森川さん。そのアジャイル感に脱帽です!さっそく乾杯を行っていただきました!
・勉強の場の熱がそのまま持ち込まれ、ここでも創発の嵐!!興奮気味の脳はクールダウンという言葉とは縁遠い方向に向かい、深夜の地方都市浜松に溶けていくのでした。

わざわざ茨城、名古屋からご参加の方々。また、浜松場立て創設の頃からの地元会員さん達。本当に感謝です。無事船出することが出来ました。また、勉強の場からオブザーバー参加していただいたキングラン東海の原田さん。炭棟梁の森下さん。アカデミー賞受賞者ならではの深い考察をありがとうございます。また、当日はインフルエンザで欠席のイケダヤの池田さん&川合さんも「そこに居るがのごとく」パネルで参加頂きました。

幹事および参加者の方々でどんどん進化した場にしていきます。次回は6月22日です。よろしくお願いいたします。 





地元でワクワク系の「場」を立てる「場立て in 大阪」628

開催日
2018年3月13日

場所
大阪

場立て人
中山明季子さん

 





小阪裕司大推薦の学ぶ映画・無料上映会&小阪裕司が映画を題材にして
ビジネスと人生の学びを語るセミナー(通称「シネマセミナー」)619

開催日
2018年3月13日

時 間
16:40~19:00 「無料映画上映会」
19:15~20:15 「小阪裕司セミナー」
20:30~22:30 「セミナー終了後分かち合い会」

場 所
東京・下北沢

講 師
小阪裕司

参加費
「無料映画上映会」:無料
「小阪裕司セミナー」:10,500円(税込み)
「セミナー終了後分かち合い会」:10,500円(飲食費・参加費・税込み)

小阪が選んだ映画を皆で観て、直後、それを題材に小阪が語る。言ってしまえば実にシンプルなセミナーですが、これが不思議。

今回も、『「ちょうど今」の自分が欲しているものでタイミングに驚きました。』(坂東さん)、『今日の映画は「私のためにあったの?」思えるほどドンピシャ』(阿部さん)、『なんでいつもシネセミは自分のおかれている環境にここまで寄り添っているのか』(浦野さん)、といった驚きの声がたくさんありました。ホント、驚きですね。

さて今回は小阪が、先に映画ありきではなく、先に「伝えたいこと」があって、それに合う映画を選択するのに20本以上観たという厳選中の厳選映画。

「シネセミで観た映画のタイトルは当日の参加者のみの秘密」という、いつどこから生まれたのかわからない暗黙の掟によりタイトルは言えませんが、ご感想に多く書かれているキーワードは「エゴレスクリエイション」だったようです。
これまた、映画そのものには、そのような言葉は1度も出てこないので驚きと言うか、さすがシネセミ・やっぱりシネセミ、というところです。

『初めてのシネセミ参加です。なんでもっと早くから参加しなかったんだろう!』(高村さん)、『初めての参加でした。思っていた以上の価値でした』(野呂さん)、『初参加でしたが間近の小阪先生はクセになりそうです!』(花輪さん)

はい、初の方も何度もの方も、「今度こそ!」という方も、次回6月12日(火)開催をお楽しみに。
(今回もキャンセル待ちがでておりましたので、案内が出ましたらすぐにお申込み下さい。)


<参加者のご感想>
ドラッグほうれん草 森 孝幸さんのご感想


石和石材 金子 和哉さんのご感想






ワクワク系勉強の場 in さいたま631

開催日
2018年3月12日

場所
埼玉県

幹事
水野一郎さん

前回は、見込み客がいかに来店していただき、最初の購入までたどり着くかを勉強しました。今回は、一度買い物をしていただいたお客様に、二度目の買い物をしていただくためにどのような「ちりばめ」をしているかの勉強会でした。

参加者20名を5班に分けて、それぞれが資料を持ち寄って発表し意見を出し合いました。

あるグループからは、一つの案が出ると、そこから自分への「置き換え」が次々に発生して、いくつもの新しいアイディアが広がっていき、とても面白かった、という声が上がりました。また別のグループからは、テーマを広げて行動デザインの話が上がり、店の前にお客様が立ち止まってもらうにはそこに何があったらいいか、その次にお店の中を見てもらうためにはそこに何があたらいいか、と具体的な落とし込みの話が展開していきました。

同じ方向性を志向している仲間が集まって意見を出し合うと、一人で考えているときの限界をどんどん広げてくれるのだなあと感じた有意義な会でした。

場所を変えて「分かち合い会」では美味しい料理とお酒を飲みながら、引き続きワクワク系の話をさらに深めていきました。





地元でワクワク系の「場」を立てる「B to B場立て in 横浜」629

開催日
2018年3月5日

場所
神奈川県川崎市

場立て人
茂野光將さん

当日低気圧の影響で横殴りの雨、その風雨をものともせず川崎溝の口に14名のワクワク系の熱い男たちが集合しました。集合場所は溝の口の親父たち憩いの場「十字屋」しかも夕方16時!!?

風雨にめげず16時スタート、すぐに自己紹介と仕組みづくりの紹介をお願いしましたが、何分熱い男たちのため1人3分リミットで紹介してもらうつもりでスタート、30分過ぎには終わるだろうと軽く考えて進めていました・・・が全員(当初は12名)しゃべり終わったのは1時間後の17時過ぎ・・なんて熱い人たちなんだ(´;ω;`)

その間にビールが運ばれ、いつものBtoB場立とちょっと雰囲気が違うぞと感じながら、口調も滑らかになったところでフリートークタイム。ここから少し記憶があいまいになってきます(笑)

飛行機やお仕事の関係で遅れてきた1次会参加予定者全員が集まった時には、もうすでにワクワク系親父達の会に変貌を遂げておりました。

その勢いをかって全員で2次会へ~
2次会では趣を変えて、高級っぽい割烹で大人な雰囲気でワクワクを皆に深く語ってもらおう・・・・なんて幹事の思いとは裏腹に、ヒートアップした熱い男たちの勢いを止めることはできず・・・
今までいたお客さんたちが全員いなくなるまでワクワク系嵐を呼ぶ男たちの熱い語らいは続いていきました。





ワクワク系勉強の場 in 八王子627

開催日
2018年2月27日

場所
東京都・八王子

第一回 八王子勉強の場を開催しました。
ありがとうございます。
今回は11名のメンバーの方が参加してくれました。
メンバーは初めましての方が多かったです。

初めに勉強の場のガイドブックを読み合わせました。
自己紹介・ワクワク系に入会した経緯・今までに参加したことのあるワクワク系のセミナーは?等ざっくばらんに語っていただきました。

その後は今までにやって来た実践を話していただき、そこからもっと深く知りたいことがある場合は質問をする流れで進みました。

まだ、入会間もない方もいらしたので今の悩みやワクワク系をどのように商売に落とし込んでいったら良いか等みんなで話し合いました。

次回は2ヶ月後に開催予定ですのでそれまでに自分で実践することを宣言してもらいました。
あっという間の3時間半でした。





地元でワクワク系の「場」を立てる「場立て in 千葉」625

開催日
2018年2月27日

場所
千葉県・津田沼

場立て人
小山直子さん

2月27日に、津田沼駅前の居酒屋さんで行いました。
参加者は私を含んで7名、会員歴の浅いメンバーが多かったです(幹事の私もまだ2年ですが)。

まずはガイドラインを共有後、自己紹介。最近実践したこと、実践しようと思っていることをおひとりずつ披露しました。事前に予告していたので、ご自身が発行しているニューズレターを持ってきてくださった方が多く、今抱えているお悩み事をお話しする方もいらっしゃいました。皆さんそれぞれお話した際、ここは実践会メンバー、勝手な、でも親身な意見が飛び交い、自己紹介だけで1時間も割いてしまいました!

その後は歓談という形にしました。偶然にも参加者同士が4年前に別の勉強会で会っていたり、参加されていた男前の女性のご主人が小阪先生のご友人のK氏と同級生だったり、などの自己開示があり、大いに盛り上がりました!

ある方が「同じことをいいと思って学んでいるメンバーだから、つい話が長くなるよね」とおっしゃっていましたが、本当にあっという間の3時間でした。

昨年暮れに入会された方が「最初に届いた教科書みたいな分厚い冊子を何日もかけて読んでいる」とお話しされていて、「教科書?分厚い冊子?」と私がとっさに思い出せずにいたら、皆さんから「最初にDVDと一緒に届いた厚くて大きい冊子だよ、まさか読んでないの?」と総攻撃(汗)。帰宅して本棚を見たら…私も一気に読めず付箋をしたところで止まったまま、時間が経ってしまっていました。反省です。DVDは見たのですが…。

この場立てが無かったら、そのまま放置していたかもしれません。これから改めて見直します。(ここで宣言しないとやらなさそうなので)

今回もたくさんの気づき(自分がやっていないことも含めて)をいただきました。後日、参加された方々からお礼のメールをいただき、嬉しかったです。ありがとうございました。






ワクワク系実践スタートアップセミナー618

開催日
2018年2月27日

場所
実践会サロン&ライブラリー(新横浜)

講師
肥前利朗

スムーズに実践をスタート&継続していただくために開催している「実践スタートアップセミナー」。前回、前々回とキャンセル待ちの方が出るお申込をいただき、次回の開催までお待たせするのは申し訳ない、ということで、今回の緊急追加開催となりました。

チーフエバンジェリスト・肥前利朗が講師を務め、“参加者から事前提出された実践報告からの学びのシェアとポイント解説”“小阪と先輩実践者との対談形式セミナー収録映像(DVD)の聴講”“ワクワク系実践のポイントとスムーズに実践していくためのコツをつかむための講義”の3つのコンテンツで進みました。

事前に提出していただいた実践報告は、ご本人から簡単に要点等の説明をして頂き、それを受けての肥前によるポイント解説・改善点などのレクチャー、そして気付きのシェアを行ないます。

今回聴講したのは、「社長のアカデミー賞2007」グランプリ受賞の有限会社シルク・石井康友さんの回のセミナーDVDでした。今ではイベントだけでなく、お店の運営までお客様がやってしまう驚きのクリーニング店になるまでの軌跡をたどります。

セミナーの最後は、先輩実践者としてかつての自分が行なった事例詳細を題材に、つまずきやすい点や注意すべき点などを解説しました。

今回は、嬉しいサプライズがありました。なんと、石井さんご本人が登場!(通常、ご本人がいらっしゃることはありません。)リニューアルしたてのNLを、参加者へのお土産としてお持ちくださいました。さらにセミナー後の懇親会にもご参加くださり、実践のあれこれについて生の声を聞ける機会をくださいました。


<参加者のご感想>
HEARTIS HAIR Matsubushi・鈴木道子さんよりいただきました




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